New release

リカロープ / 消えゆくラブソング

リカロープ / 消えゆくラブソング

2021.11.18 (配信限定)

  1. 1. 消えゆくラブソング

「さようなら、私の恋。」

リカロープが奏でる3分半の恋愛ドラマ。
忘れられない恋、忘れたい恋。共に思い出すあのメロディー。
淡い恋の記憶とラブソングが、同時に刻まれては消えていく様をリアルに描いた今作。
歌詞では「ドラマのようなシーンは何ひとつない平凡なラブストーリー」と綴るも、複雑な人間模様と心理描写が胸に迫る。気持ちや情景が流れ行く様に、疾走感のある歌声が響く。

《リカロープ楽曲コメント》
この曲を聴くと、あの日々が蘇る。誰しもそんな曲があると思います。懐かしいな、でも忘れたいな・・。
すると「消えてしまえ、ラブソング!」という言葉がメロディと共に浮かび、夢中で物語を紡いでいきました。
こよなく愛す、90年代ドラマの見過ぎであります。
思い出のラブソングと再会するきっかけとなればうれしいです。

消えゆくラブソング(Sample・MP3)

About

「C'est bon!」とは、フランス語で「おいしい!」という意味です。おいしいごはんを食べる時に感じる『幸せ』を、音楽でも感じてほしいという気持ちから生まれました。

日々食べるごはんに色々な味があるように、色々な気持ちを音楽で表現できたら。心が豊かになるような音楽を奏でることができたら。

街のおいしい手作りのパン屋さんのように、大量生産ではなく、一つ一つ丁寧に作品を作っていきたいと思っています。

Works

リカロープ / ひらけふたば

リカロープ / ひらけふたば

2021.01.30 (配信限定)

  1. 1. ひらけふたば

「ひらけふたば 深い土から出た希望の芽」

世界が一変した2020年。本当に大切なものとは何か。先の見えない日々の中、支えとなった愛おしい記憶。家族や友人たちへの想い。ちいさなふたばがスクスク育つように、2021年は良きことがたくさんありますよう、願いを込めて。リカロープが贈る、今を生きるうた「ひらけふたば」。ジャケットは、リカロープ幼少期の家族写真。

ひらけふたば(Sample・MP3)

リカロープ / Humorous

リカロープ / Humorous

2019.09.25 CEBL-003 ¥2,200(ex.tax)

  1. 1. 半透明なストーリー
  2. 2. ひとりごと(Album Mix)
  3. 3. Sing!(Album Version)
  4. 4. こっとん
  5. 5. アイスクリーム
  6. 6. Beach
  7. 7. タイムフライズ
  8. 8. Call
  9. 9. 緑ある星

「日々の暮らしに、ユーモアを。」

前作『a little trip』から4年ぶりとなるオリジナルアルバム。「喜怒哀楽があるからこそ、人生はユーモラス」がテーマの今作は、管弦楽、エレクトロニカ、パンクロック、ジャズ等のテイストを加えつつ、メリハリのきいたピアノポップとして昇華された9曲を収録。なにげない日常を切り取り、美しいメロディにのせるソングライティング力が際立つ。爽快なリードトラック「アイスクリーム」、子どもたちへの想いがつまった「緑ある星」、ラジオ番組に提供し好評を得たジングル「こっとん」のフルverなど、バラエティに富んだ意欲作となっている。
リカロープの小さな友達、7歳の画伯が描いたジャケットもまた、ユーモラス。緻密な音作りで遊び心満載、感情を震わす珠玉のアルバム。

半透明なストーリー(Sample・MP3)

アイスクリーム(Sample・MP3)

緑ある星(Sample・MP3)

リカロープ / ひとりごと

リカロープ / ひとりごと

2018.11.07 (配信限定)

  1. 1. ひとりごと

「溜まったモヤモヤは、ひとりごとで。」

ニューアルバムからの先行シングル。喜怒哀楽の「怒」にスポットを当てた、パワフルでスピード感のあるロックナンバー。独り言と称して、溜まったモヤモヤを吐き出す様なシュールな歌詞にも注目。

ひとりごと(Sample・MP3)

リカロープ / 僕とコオロギ

リカロープ / 僕とコオロギ

2017.10.25 CBLS-003 ¥1,111(ex.tax)

  1. 1. 僕とコオロギ
  2. 2. 暮れゆく夏
  3. 3. Sing!

「君と見た景色、胸に残る愛」

デビュー当時からライブで人気の高かった「僕とコオロギ」を待望の初音源化。横浜みなとみらいを舞台にした、失った恋の物語。センチメンタルな気持ちが夏の終わりに染み入る名バラード。甘酸っぱい想いをトリッキーな構成とシャッフルビートに乗せた「暮れゆく夏」、ミュージカル調で弾き語る全英語詞の「Sing!」と、季節を通じて心の琴線に触れる収録曲。リカロープのカラフルでジャンルにはまらない楽曲と歌声は必聴。
※Sing!はCDにのみ収録

僕とコオロギ(Sample・MP3)

リカロープ / a little trip

リカロープ / a little trip

2015.11.04 CEBL-002 ¥3,000(ex.tax)

  1. 1. リトルトリップ
  2. 2. スタイル
  3. 3. radio
  4. 4. あの日のYes
  5. 5. jet
  6. 6. California
  7. 7. ブルーグレーな空
  8. 8. ゴーストタウン
  9. 9. 北欧ロマンス
  10. 10. 〜 jingle 〜
  11. 11. トワイライト
  12. 12. Have fun
  13. 13. 車窓
  14. 14. 恋がSwing!

「人生を彩る、音楽の旅へようこそ」

ピアノポップの枠を越え、ロック、ジャズ、ボサノバ、ファンク、アカペラなど、多彩なアレンジに挑戦した14曲で構成。北欧・パリ・カリフォルニアを訪れた様な異国情緒や、敬愛するビートルズやクイーンへのオマージュなど、ユニーク且つカラフルな楽曲群が並ぶ。子供から大人まで楽しめるメロディーと歌詞を、時にファニーに、時にシリアスに歌い分ける特徴的なボーカルは必聴。卓越したソングライティングが光る、名曲揃いのリトルトリップ!

リトルトリップ(Sample・MP3)

スタイル(Sample・MP3)

radio(Sample・MP3)

恋がSwing!(Sample・MP3)

リカロープ / Run

リカロープ / Run

2013.01.11 CBLS-002 ¥1,388(ex.tax)

  1. 1. Run
  2. 2. 春の足音
  3. 3. ふしぎないきもの
  4. 4. 雨雲な心、いつか晴れ。

「一度きりの人生を駆け抜ける」

2013年を代表する応援歌になりそうな「Run」は、夢を追う全ての人へ、リカロープが奏でるエール。上質なメロディーに秀逸なアレンジ、澄んだ真っすぐな歌声が聴く人の心にそっと寄り添う。シャッフルビートが心地よい「春の足音」、アイロニカルな詞をジャジーにのせた「ふしぎないきもの」、コミカルなピアノと情緒豊かなストリングスで彩られた「雨雲な心、いつか晴れ。」と、カラフルなソングライティング力が光る、他3曲の収録曲も必聴。

Run(Sample・MP3)

ふしぎないきもの(Sample・MP3)

リカロープ / 花びら

リカロープ / 花びら

2011.03.04 CBLS-001 ¥1,000(ex.tax)

  1. 1. 花びら
  2. 2. 風にのって
  3. 3. 種をまこう

「一片の出逢い、七片の未来」

大切な人とのささやかな日常、共に歩む未来を「花びら」をモチーフに書き下ろした珠玉の名曲。長年温めてきたこの楽曲をライブで演奏後、音源化の要望が高く、制作へ。遂に、待望のリリースとなる。弾むピアノに寄り添うバイオリン・チェロ、ベース・ドラムとシンプルながらも心に響くアレンジも必聴。収録曲3曲にそれぞれ「花」「風」「種」と明確なテーマがあり、日常とリンクさせて聴けば春の訪れがすぐそこに。

花びら(Sample・MP3)

リカロープ / Good morning!

リカロープ / Good morning!

2009.02.04 CEBL-001 ¥1,505(ex.tax)

  1. 1. sleepy
  2. 2. Shine
  3. 3. Sunday morning & afternoon
  4. 4. breakfast
  5. 5. How is the weather today ?
  6. 6. Have a nice day !

「朝がテーマの目覚ましアルバム」

「快適な朝時間が1日の元気につながりますように。」そんなコンセプトのもとに作られた「Good morning!」。鳥のさえずりと目覚まし時計で始まる「sleepy」、覚えやすい英語で歌える朝ごはんのうた「breakfast」など、朝にぴったりなカラフルソングの数々。早起きのお供に、子育てのお供に、家族の心地良い朝時間に。「Good morning!」でハッピーな1日を。

Shine(Sample・MP3)

How is the weather today ?(Sample・MP3)

Artist

Ricarope(リカロープ)

ピアノポップシンガーソングライター。類い稀なるメロディーセンスに、心にふんわり響く歌声。日常の断片を切り取り、弾むピアノにのせて人生を歌う。人間の真相心理をつくものからユーモラスなものまで奥深い詞は、幅広い世代から共感を呼んでいる。

元中学校の英語の先生という異色のキャリアを持ち、その経験から中学校での講演やライブの依頼も多く、積極的に足を運んでいる。

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